【2019年版】2月の株主優待おすすめ銘柄ランキングBEST5を紹介!生活費を抑えてお得に外食できる優待銘柄とは!?

2月のおすすめ銘柄TOP5

今回は2月に権利が確定するおすすめ銘柄を5つ紹介します。

1月に入り新規のNISA枠をまだ使っていないという方は、2月に権利が確定する株主優待銘柄を検討してみてはいかがでしょうか。

第5位 コメダホールディングス(3543)

参照:コメダコーヒー

第5位はコメダHDです。

株主優待券は年間で2000円相当の電子マネーをもらうことができます。

朝のモーニングは飲み物だけで、トーストまでついてくるので朝の利用はお得ですね。

参照:コメダHP

おすすめはコメダ名物、Cの「名古屋名物おぐらあん」です・

もちろんモーニングでも株主優待を使うこともできますので、良くコメダを利用するという方にはおすすめです。

【関連記事】コメダHD(3543)の株主優待は100株で年2000円相当の電子マネーがもらえる!優待の使い方やいつ届くかも紹介

第4位 壱番屋(7630)

第2位は壱番屋です。

壱番屋といえば、カレーチェーンのCoCo壱を運営する会社ですね。

実はCoCo壱番屋ではごはんが余った場合、ルーを追加することが可能です。

あくまでもご飯だけ残った場合ですので、ルーがある状態でルーを増やしてもらう事はできませんので注意です。

100株で年間2000円の食事券をもらうことができます。

近くにCoCo壱の店舗がないという方は、株主優待を商品(レトルトカレー、ギフトセットなど)にすることもできますよ!

【関連記事】壱番屋(7630)の株主優待を使ってCoCo壱番屋(ココイチ)に行こう!お得に食べる方法も紹介

第3位 クリエイト・レストランツ・ホールディングス(3387)

磯丸水産
参照:磯丸水産

クリエイト・レストランツ・ホールディングス(以下クリレス)は居酒屋からデザート、つけ麵、喫茶店、おしゃれなイタリアンなど幅広く経営している飲食の企業です。

有名どころだと磯丸水産や鳥良商店などの居酒屋、和食、しゃぶしゃぶのかごの屋、つけ麵TETSUなどです。

100株で年間6000円の食事券をもらうことができます。

株価もそこまで高くなく10万円ちょっとで購入できるため、優待利回りも非常に高くなっている銘柄です。

よく居酒屋へ飲みに行くという方にはおすすめですよ!

【関連記事】クリエイト・レストランツ・ホールディングス(3387) 100株で年間6000円の食事券!つけ麺とカニ味噌好きな方はおすすめ!

第2位 イオン(8267)


参照:イオン

第2位はイオンです。

イオンの株主優待、実は絶大的な人気を誇っています。

株価がそこまで高くなく手軽な金額で買える点と、生活に密着した割引や得点を受けられるということが要因です。

なんと保有株数に応じて3・4・5・7%のキャッシュバックを貰うことができるのです。

その恩恵を受けられるのが「イオンオーナーズカード」で、100株保有からもらうことができますよ。

普段の買い物がイオンだという方は、使わない手はないですね!

【関連記事】イオン(8267) イオンオーナーズカードがお得な5つの理由! 株主優待

第1位 吉野家ホールディングス(9861)

牛丼

参照:吉野家

第1位は吉野家ホールディングスです。

なんと100株で年間6000円相当の優待券をもらうことができます。

フォルクスや持ち帰り寿司専門店「京樽、すし三崎港」なども経営しているので、牛丼以外の食事も楽しむことができますよ!

【関連記事】吉野家HD(9861)の株主優待で京樽・すし三崎港のお持ち帰り寿司を買いました!

最近では定期券なども発行しており、株主優待と併用することでかなり安く食事をすることができます。

参照:吉野家

もしこれから株式投資をはじめる方で、何を買おうか悩んでいるという方には吉野家ホールディングをおすすめします!

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